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チーズがないと生きられない

どこかの誰かの雑記、いろいろ喋るってよ

バレンタインもホワイトデーも終わったけどチョコが食べたい話

バレンタインもホワイトデーも終わったね!!ちなみにスタバァよりゴディバ派です

 

でも正直チョコってさ…年中食べたくね????????????????????????????????????????と思いませんか

 

換言するとバレンタインとかに一気にボーーン!っともらって(もらえる人間じゃねえよな?と言うのはやめような)食べるより正直少量でもほぼ毎日食べるほうがハッピーになれる気がしませんか?

コメダのチョコ祭りあれすごかったよね~未だ行ったことありませんが(頑張れよ)

 

まあそんなチョコレートだけど麻薬の隠語をチョコって言うらしいから気をつけような!

 

で、そんなチョコの主成分なのだが

カフェイン(言わずもがな中枢神経興奮作用)

テオブロミン(カフェインみたいな感じ)

エンドルフィン(多幸感や高揚感、陶酔感などモルヒネ同様の鎮痛作用)

フェネチルアミン(恋したときに分泌されるらしい、覚醒剤などのドラッグと似た化学式)

アナンダマイド(陶酔感や多幸感を覚えるマリファナと似た構造)

 

すっげええええええな!?!?!?!?

 

(全部予測変換すぐ出てびっくらこきました)

 

こりゃチョコレート食べたら人間幸せになれるわ…

 

 

で、ミルクチョコレートの半分がお砂糖なんだそうで

女の子はお砂糖とスパイスで出来てるとかバフ⚪︎リ○の半分は優しさとか言うけどミルクチョコの半分はお砂糖だよー!!!!糖質ー!!!!あと大体油脂だよー!!!!!

 

うわあああ!!!!!!!!!!!!ダイエットが気泡となるやつだ!!!

 

ということで摂取は適度にしようなと思いました😉

  

 

昔ヨーロッパではチョコは薬だったらしいですからねえ

ちなみに海外のチョコは圧倒的にヨーロッパが美味しいですね

 

イギリスは鬼甘いので好き嫌い分かれそうですがホテルの朝食で飲んだホットチョコレートはほんとに美味しかったです。フランスのは体温でとろけて口の中で甘味が広がって至福。イタリアはたぶんチョコ好きすぎてチョコを奪ったら大暴動が起きそうですね。チョコの祖国スペインは別ベクトルでした(美味しいじゃなくて)(あくまで主観)

 

以上バレンタインはチョコ0個ディスコなおねいさんでした ご一読ありがとうございます